家族の都合で寝起きすることや家族の看病

主婦が大変なのは、家族の都合に合わせて寝起きしなければならない点だと思います。 夫や子供達が翌朝いつもより早く家を出る場合は、それに合わせて早起きをします。 お弁当が要る場合は、その時間も考慮して起きなければなりません。

フルタイムで働いている主婦なら、本当に大変だと思います。 その日はちょっと眠いのを我慢し無ければならないですよね。

また、家計のやりくりも大変ですし、専業主婦っていくら家のことをしてもお給料をもらえるわけではないので、自分のお小遣いっていうのがないんですよね”(-”"-)”お給料もらってもいいんじゃないかって思うくらいのことはしているつもりなんですけど・・・なのでたまにちょっと高いランチをするのが私の唯一の息抜きですね・・・どうしても友人と約束をしていて現金がないって言う時は、主人には内緒で専業主婦でも利用できるカードローンを利用することもありました・・※専業主婦カードローン

 

その他、家族がいつもより遅く帰る場合も、主婦は起きて待っていなければなりません。 勿論、家族が良ければ先に休みますが、戸締りが心配なので、寝ていても結局全員が帰った後に確認しますから、同じことかな。 尤も、子供達の帰りが遅くなるのは大学生になってからですから、戸締りも安心して任せられるようになりました。

また、家族が風邪をひいた時など、具合が悪い時の看病はやはり主婦の役目です。 夫も子供も、主婦が看病をしますね。 子供は、病院に連れて行かなくてはなりませんし、夜中なにかあってはいけないので、病気の時は一緒に寝て、水分を摂らせたり水枕を替えたりします。 緊張している所為か、風邪やインフルエンザが移ることは決してありませんが。

一方自分が熱を出した時は、家族は仕事や学校に行っていますから、自分で何とかするしかありません。 夜中に具合が悪くなっても、翌日仕事や学校がある家族を起こす訳にはいきません。 こんな点が、主婦は大変だと思います

5月 31, 2014 | Leave a Comment  |

職場の座席の位置がひどい

職場での座席の位置がひどいので、仕事中はとにかくいらいらしたり、ストレスがたまったりしてしまいます。

本当は辞めたいのですが、昔にどうしてもお金がいるっていうときにしてしまった借金があるので、それの返済のためにも今のところは結構給料がいいの辞めることができていないです((+_+))
簡単に説明すると、好き勝手言ってくる人たちに、3方向を囲まれている状況なのです。
まず、左隣にいる人は、パートの人のなかで、一番年上でありリーダー格であり、仕事はそれなりにやってくれるのですが、困った面も多く、自分がわからないことになると、私や私の上司に丸投げして、後は知らないみたいな態度をとります。まあ、わからないことがあれば、上司に聞くのはいいのですが、若干責任感のないような言動・行動が見受けられるので押し付けられた側としては、困りものです。
正面にいる人は、職場のなかでも一番年上の女性で、職場長からある意味腫れ物扱いをされています。たまにタメになることも話してくれるのですが、基本的にはただのわがままな人です。職場長クラスの人だけあって、頼れる部分もありますが、本当にこの人にある部署を任せたら、部下からの不満で面倒なことになりそうでダメでしょう。
右横にいる人は、私の直属の上司の男性で、頼れる面倒見のいい人なのですが、やけに細かいことを指摘してくることと、人の悪口が大好きなことから、部下からの不満はあります。
こんな人たちに囲まれているせいで、まず左隣のパートの人から、現在進行している仕事の状況に不満を言いながら仕事を丸投げされ、その仕事について、向かいの女性から、いいたいことはわかるけど、そんなことやっている場合ではないと思える説教を受けでしまいます。その説教が終わると、右隣に座る上司からのやたらと細かいことを指摘する説教が始まる、なんて続けざまの説教をくらい、上司のお話を聞いている間は、イライラしてほんとにストレスがたまります。
また、至急の仕事Aを左隣から振られ、それが進行中に仕事Bが発生し対応していると、仕事Aに大至急確認しなければならないことが発生しました。そのため、仕事Aの対応で電話していると、向かいや右隣から、仕事Bはどうなった、電話している場合か、との声が聞こえてきます。文句を言うくらいなら、手伝ってくれないでしょうか、大至急の案件の対応をしているのですが、などとイライラしてしまいます。
こんな環境で頑張っていた前任者を尊敬します。私の次は新人が担当するのですが、こんなひどいポジションで、すぐに辞めてしまわないか心配です。

5月 13, 2014 | Leave a Comment  |

お金が無かった学生時代

私が大学生だった頃、一人暮らしをしながら学校に通い生活費のためにアルバイトもしていたのですが、生活費に困ることがたびたびありました。

特に4月に困ることが多かったです。

4月になると新しい学年になって新しく始まった授業の教科書も購入せねばなりませんし、サークルの新入生歓迎会もあり、趣味のものを購入したり、友達との交際費もかさむとなると・・・お金がどんどん無くなります。

友達との遊びなんてお金が無いなら我慢したらいいだけなんですが、やっぱりなかなか断る事ってできないんですよね。。。

そして、特にきつかったのは教科書代と新入生歓迎会です。教科書は専門書でしたらとても金額がかかりますので、1冊購入するだけでも生活が苦しくなります。

それから新入生歓迎会の方は、大体新入生はお金を払わないきまりになっていたので上級生がその分お金を負担せねばいけなかったのです。

新入生がたくさん来るのは嬉しいのですが、その分費用がかさむので正直言うと嫌に思うこともありました。

こういった出費により被害が出るのは生活費です。生活費をどんどん切り詰めていって野菜の皮まで食べていたこともありました。

時にはお金が無さすぎて、学生ローンでお金を借りようと思った事もありました。しかし、やはりローン会社からお金を借りるっていう事に気が引けてしまい、利用するのは諦めました。

結局、どうしてもお金がないという時は、両親か既に社会人として働いている姉にお金を借りていました。姉も数年前は大学生だったこともあって色々と金銭面で助けてくれることが多く、大変感謝しております。

お金を借りることが数回あったので、怒られてしまわないかびくびくすることもありましたが快く毎回貸してくれたので、本当に当時は助かりました。

いつか自分で稼いだお金で両親や姉に恩返し代わりに何かプレゼントを送りたいと思っており、今現在は一生懸命働いています。

4月 26, 2014 | Leave a Comment  |

20万円借りました。

学生時代に、友達から20万円ほどお金を借りていました。

今考えたら、学生時代の20万円ってすごい大金でしたよね。

あの時は後先考えずにお金を使っており、困ったら友達に借りていて、気づけば20万円に。

最終的にはバイトの掛け持ちをして、必死に返済した覚えがあります。

今はあの時の事を教訓に、無駄遣いしないように気を付けています。

3月 24, 2014 | Leave a Comment  |